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Galaxy S6 edgeが美しい

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Galaxy S6 edgeが我が家に来てから4日が経ち、だいぶ操作に慣れてきたnihimotoです。世間からは出遅れた感があるが、そんなことは気にも留めずに端末のレビューをしていくぞ!!

ただ、よくある企業からの依頼でベタ褒めレビューなんてことはせず、素直に私が感じたことを書こうと思う。購入するかどうか検討中の人にはメリット、デメリットを把握するためにこの記事がお役に立てれば幸いだが、すでにショップで端末を注文していて、手元に届くのを楽しみにしている人はこの記事を読まないほうがいい部分があるかもしれない。あしからず。

では、さっそくいってみよう。

Galaxy S6 edge

相変わらず暗い写真である。ほんとに申し訳ない気持ちでいっぱいだ。

発売前からiphoneに似ているといわれているが、まさにそうである。というか、大丈夫かと思うくらい激似である。イヤホンジャックの位置やスピーカーの感じなんて、まんまiphoneのそれじゃないかと突っ込みを入れたくなるほどだ。

また、エッジスクリーンという独特のディスプレイのために、画像を見てわかるとおり保護フィルムがエッジスクリーン部分まで到達していない。エッジ部分までカバーできるフィルムはないかドコモショップの店員に聞いてみたのだが、そのショップで取り扱いのあるフィルムはこれだけしかないようだった。

ネットで探せばエッジ部分までカバーできる保護フィルムが売られているのだが、レビューを見ているとエッジ部分には保護フィルムが貼り付きにくいらしく、ポケットに入れていると剥がれてしまうそうだ。スマホをよく落とす人にはエッジスクリーンはおすすめできない。

Galaxy S6 edge

とまあ、開始早々いきなり酷評で申し訳ないのだが、そんなGalaxy S6 edgeで素直にいいと思ったところがある。それは、本体の美しいフォルムだ。いまだかつてこんなに美しいスマホを私は見たことが無い。前面のデュアルエッジスクリーンに目が行きがちだが、背面のガラス+光学フィルムを配したパネルは何度見ても美しい。ケースをつけるのがもったいなく感じてしまう。

Galaxy S6 edge

そしてこのサイズ感。オーダーメイドかと思うくらいに私の手になじんでしょうがない。この湾曲したディスプレイのおかげで、コンパクトなサイズをキープしながらも大画面化を実現している。

Galaxy S6 edge

そしてこの明るく美しいディスプレイを見てほしい。サムスンお得意の有機ELを採用したディスプレイだ。私の持っているGalaxy Note Edgeもそこそこ綺麗なディスプレイだと思っていたが、これはそれをはるかにしのぐ美しさだ。

Galaxy S6 edge

機能面では従来モデルより性能比50%アップ+消費電力30%ダウンと性能が向上しているようだ。そのおかげでマルチウィンドウ機能を使用しても端末の動作が遅くならずにサクサクと動く。上の画像のように複数のアプリを同時に起動していても動作がもたつくことは無い。

ただ、今のところマルチウィンドウを使用する頻度はきわめて低い。いくら大画面化を実現したとはいえ、スマホの画面では上の画像のような使い方をすると、ひとつひとつのアプリケーションが小さく表示されてしまい、大変見づらい上に操作もしづらい。

次回は新機能である<ピープルエッジ><新指紋認証機能><高速カメラ起動><バーチャルショット機能>を紹介しようと思うので乞うご期待。



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