最後まで読んでいただきありがとうございます!!お役に立ちましたらシェアをして頂けると嬉しいです(#^^#)

Galaxy S6 edgeがついに到着!!早速レビュー!!

最後まで読んでいただきありがとうございます!!お役に立ちましたらシェアをして頂けると嬉しいです(#^^#)

ハァ、、、私の胸は焦がれて焦がれて張り裂けそうだよ!!はやく私のもとへやってきておくれ。愛しのGalaxy S6 edgeよ!!はぁぁぁぁぁああんんっ!!!

、、、、、、。

来ました↓

galaxy s6 edge ディスプレイ画像

パンフレットより転記

美しさが、時代を創る。
すべてをゼロから構築しなおしたまったく新しいGalaxyの誕生。
宝石のように光をたたえた美しいフォルムは、
新しいスマホの時代を予感させる。
スマートフォンの新スタイル、「デュアルエッジスクリーン」は
明るく美しい極上の映像体験を実現。
新たな機能を機敏に操るモンスターCPUが
スマートフォンの未来を切り拓く。
美しさが、時代を創る。

いや、まさにパンフレットのとおりになってしまうのですが、箱を開けて第一に感じたことは美しいの一言でした。今までのギャラクシーシリーズとはまったく違います。新時代を感じましたよ。

箱をあけた様子↓

galaxy s6 edge パッケージ

おい!!相変わらず箱ショボイな!!Galaxy Note Edgeのときも思っていたんだが、上位機種でやたらと値段が高いわりに、外装がなんかあっさりしすぎというか、無味無臭といいますか。

付属品↓

galaxy s6 edge 付属品

付属品はGalaxy Note Edgeのときと同じ、テレビ視聴用のアンテナケーブルとイヤホンとSIMカード取り出し用の金具。はやく端末を触ってみたい衝動が抑えきれずに撮影前にディスプレイを触ってしまっています。宝石のように光をたたえた美しいフォルムが私の皮脂でベトベトン状態です。テヘペロ

こちら持ってみた様子↓

galaxy s6 edge ディスプレイ画像2

なんなんだこの手になじむフォルムは!!両側をエッジスクリーンにしたことによって端末を持ったときの安定感がまるで違う。Galaxy Note Edgeの片側エッジスクリーンは驚きの持ちにくさだったので、今回のデュアルエッジスクリーンも正直心配だったのだが、手に持った瞬間そんな気持ちはどこかへ消えていた。

こちらは右サイドから撮影したもの↓

galaxy s6 edge サイド画像2

うっすいな!!7ミリほどしか厚みがないぞ!!ハッハァ!!あまりの薄さにカメラ部分が飛び出しているぜ!!iphone6みたいにポケットに入れてるうちに曲がったりしないか心配だな。まあ、強化ガラスで補強されているみたいだし強度は問題なさそうだな。

それにしても、ロックボタンの配置がすばらしいよね。エッジスクリーンだからロックボタンは端末上部になるだろうと予想していたのだが、見事に裏切ってくれたな。やっぱりロックボタンはここにあるのが一番使いやすいと思う。端末を持ち替えてロックボタンを押すのはなんだかスマートじゃないし、かといって無理に指をのばしてロックボタンを押すというのもなんだかな。

こちらは左サイド↓

galaxy s6 edge サイド画像

ボリュームの+とーボタンの距離が絶妙だとは思わないかい。Galaxy Note Edgeのボリュームボタンは+とーが一体型になっていて押しにくかったな。ボリュームを上げたつもりなのに下がってしまうなんてことがしょっちゅうだったしな。

背面からの撮影↓

galaxy s6 edge 背面画像galaxy s6 edge 背面画像2

いままでのモデルはプラスチッキーだったのに対して、今回のモデルはメタルと強化ガラスを使用していて高級感がある。光学フィルムを配しているので、光の当たり方によっては画像のような色彩に変化する。てか、下の画像の色かっこよすぎだろ。反則だよ。イエローカードもんだぜ。

今回は外観についてご紹介しました。本当は機能などの紹介も今日やってしまいたかったのだが、Galaxy S6 edgeを眺める→ため息→うっとり→眺める→ため息→うっとり→くぁwせdrftgyふじこlp;という無限ループにはまってしまい、気づけばこんな時間になってしまっていたので、機能については動画も交えてまた次回ご紹介したいと思う。



スポンサーリンク

最後まで読んでいただきありがとうございます!!お役に立ちましたらシェアをして頂けると嬉しいです(#^^#)

スポンサーリンク