最後まで読んでいただきありがとうございます!!お役に立ちましたらシェアをして頂けると嬉しいです(#^^#)

ミニマムデザインなGalaxy Feelは買いなのか?気になるスペックなど

最後まで読んでいただきありがとうございます!!お役に立ちましたらシェアをして頂けると嬉しいです(#^^#)

私はiPhone SEを愛用している。

現在の大画面スマホでは体感することが出来ない、手のひらに収まるコンパクトサイズと脅威のバッテリー持ちが大変魅力的だ。

もうこの機種が壊れるまでは買い換えることはないだろうななんて思っていたのだが、先日あるGalaxyよりあるモデルが登場したという情報が眼に入った。

それが今回ご紹介するGalaxy Feelだ。

いったいどんなスマホなのか見ていこう。

スポンサーリンク

Galaxy Feel

外観

Galaxy Feel SC-04J indigo black

まずは外観から。

デザインはクセのないシンプルなものになっている。

最近では両側エッジスクリーンモデルのものが日本では一般的だったのだが、このGalaxy Feelには搭載されていない。

私はエッジスクリーンモデルのGalaxyを数台使用したことがあるが、特にこれと言って恩恵を受けた感覚がないため、この正統派なディスプレイには大変好感が持てる。

ディスプレイサイズは4.7インチと最近のスマホとしては小さめのものになっているが、この小さなディスプレイが片手操作に最適なサイズ感であるそうだ。

驚異的なバッテリー性能&省エネ設計

バッテリー性能はドコモから出ている4インチスマホ史上最大の3,000mAhを搭載しており、ドコモのサイトによるとフル充電後170時間の電池持ちを実現しているようだ。

実際には使用状況によって170時間という持ち時間は変わってくるのだろうが、170時間を24時間で単純に計算すると7.08日持つことになる。

このバッテリー性能と省エネ設計は大変魅力的ではないだろうか。

スペック

  • ディスプレイ:4.7インチ
  • OS:Android 7.0
  • RAM|ROM:3GB/32GB
  • アウトカメラ:1600万画素
  • インカメラ:500万画素
  • バッテリー容量:3000mHa
  • サイズ:138(H)x67(W)x8.3(D)mm
  • 重量:149g

さいごに。

今回は『ミニマムデザインなGalaxy Feelは買いなのか?気になるスペックなど』ということでGalaxy Feelのご紹介をしたがいかがだっただろうか(^^♪

このGalaxy Feelは2017年6月15日発売なので、現在ドコモショップなどで購入することが出来る。

記事を読んで、Galaxy Feelに興味を持たれた方がいたら、ぜひお近くのドコモショップで実機を触ってみよう。

また、Amazonでも購入可能のようなので、気になる方はページ下部に製品リンクを載せておくので、こちらも一度確認してみて頂きたい。

記事内で紹介した製品はコチラ↓



スポンサーリンク

最後まで読んでいただきありがとうございます!!お役に立ちましたらシェアをして頂けると嬉しいです(#^^#)